スター☆ジャンEPISODE:2に関するなにかじゃん

菊弥丸 Original 2016/5/1 Update 2017/2/16


キャスト / OPクレジット / 1話EDクレジット / 最終話EDクレジット / 感想的なあれこれ

ネタバレあります。

前作までの EPISODE:1, EPISODE1.5外伝のデータ、感想は別のページにあります。
スター☆ジャンに関する…なにかじゃん


横浜見聞伝スター☆ジャン Episode:2
 
テレビ神奈川
2016年4月24日-6月26日
日曜 10:15-10:30 (全10話)

再放送 5月3日-(予定) 
火曜18:15-18:30
※4/26が野球中継のため5/3に延伸しています。以降野球等がある場合1話ずつ延伸と思われます

 

公式WEBサイト

 EPISODE: 2 特設サイト http://starjyan.com/tv-ep2/


【キャスト】(OPクレジットから。括弧内数字はOPでの役名初出話数)

濱尾 学 / スター☆ジャン:関根 裕介
濱尾 巡 / タイガ▽ジャン:内山 眞人 、 濱尾 探:萩野 崇
星乃 雫:秋山 依里 、 月影 光:松林 早紀
雷來 / ロイヤルライトニング:立花 あんな (仮面女子)
嵐 / ロイヤルストーム:高橋 直気
吹雪 / ロイヤルブリザード:杉原 勇武
水門 / ロイヤルフラッド:森本 亮治
ブラックナイト:いしだ壱成(2-)
星乃 瞬 / ブラックスタージャン:大口 兼悟(4- (4,5話は「瞬」6話から「星乃 瞬」)
ネクラー:平子 哲充(2-)、エマニア:前田 希美
Rレンガット松本:松木威人 、 Rレンガット渡辺:シンスケ
レンガット山田:山田 京太郎(2-)、レンガット金澤:金澤 辰典(2-)
ウールバロム (声):梶原 信也 、 サールヴァウント (声) : 橋本 祐樹
オペレーター堅:羽村英(2-)
星乃 命:大西 結花(4-)、星乃 涙 / さとう 珠緒(5-)
ミート:仁科 貴(2-)、ニック:高田 弦(2-)
はやぶさ:はやぶさ(ヒカル・ヤマト・ショウヤ)(2-)
マスター:黒井 文太郎(2-)、みなちゃん:藤浦 美奈(2-)、ウエイター:阿部 友晶(2-)
美雲:森川 結美子(4-)、風我:千葉 司(4-)、雹真:内海 一弥(4-)、潮:倉前 直之(4-)
雷來(子供時代):山口 七海(4-)、嵐(子供時代):村松 龍一(4-)、
吹雪(子供時代):若松 龍輝(4-)、水門(子供時代):笹本 凜(4-)、雫(子供時代):足立 実加(4-)
ムッシュ:水島 裕(4-)、天河 葵:森實 りこ(4-)
オペレーター暁(声) / 新川 昇平(5-)、オペレーター輝夜(声) / 石川 由依(6-)、
オペレーター雅 / 鈴宮 舞姫(8-)
巡(少年時代):佐々木 瑛資(8-)、
カンシエンスが見せた子供:本位田 実愛(8-)、
カンシエンスが見せた少年:東 元陽(8-)
カンシエンスが見せた青年:永井 剛生(8-)

■2話回想シーン出演でEDクレジットのみの記載。後にOP役名表記のキャスト
さとう珠緒、大口兼悟、
森川結美子、千葉司、倉前直之、山口七海、松村龍一、笹本凜、若松龍輝
大西結花、水島裕


■1話 OPクレジット

原作:本位田 牧
脚本:進藤 雄太 / MOKU
エグゼクティブプロデューサー:松宮 正美
プロデューサー:丸山 弘太郎 矢ヶ部 哲
濱尾 学 / スター☆ジャン:関根 裕介
濱尾 巡 / タイガ▽ジャン:内山 眞人 、 濱尾 探:萩野 崇
星乃 雫:秋山 依里 、 月影 光:松林 早紀
雷來 / ロイヤルライトニング:立花 あんな (仮面女子)
嵐 / ロイヤルストーム:高橋 直気
吹雪 / ロイヤルブリザード:杉原 勇武
水門 / ロイヤルフラッド:森本 亮治
エマニア / 前田 希美
Rレンガット松本:松木威人 、 Rレンガット渡辺:シンスケ
ウールバロム (声):梶原 信也 、 サールヴァウント (声) : 橋本 祐樹
オープニングテーマ
『キズナノチカラ』
 歌:仮面女子 、 作詞:武村 大 、 作曲:永田 雅規 、 編曲:佐々木 久夫
エンディングテーマ
『ゴーゴー!YOKOHAMA』
 歌:はやぶさ 、 作詞:冬弓 ちひろ 、 作・編曲:坂下 正俊
音楽:岡出 莉菜 / MOKU
撮影:富田 伸二
録音:土屋 和之
ヘアメイク:後藤 麻里
編集・カラリスト:陸 慧安
デジタルアーティスト:矢ヶ部 哲
CG制作:横浜デジタルアーツ専門学校
OPイラスト:伊藤 そうあ
造形:小松 大介
アクションコーディネーター:team ARROW-S
監督:MOKU

(※画面上、役名、職名と名前の間にコロンはありませんが、識別のため付け加えました
 その他改行の変更等あります。厳密な状態は元の映像をご覧ください。)

■1話EDクレジット

1話 ライコウノオトメ
関根裕介、内山眞人、萩野崇、秋山依里、
立花あんな(仮面女子)、森本亮治、高橋直気、杉原勇武、松林早紀、
シンスケ、松木威人
梶原信也(声)、橋本祐樹(声)
前田希美(特別出演)
中井勝信 / 石川航 / 政野屋遊太
平井孝樹 / 鬼頭辰吉 / 西村怜依哉 / 齋藤辰馬
大槻響 / 古谷敦 / 大石瑞生 / 小林駿哉 / 殿村将城
山口敦彦 / 根本太樹 / 望月祐治 / 杉原天斗

<原作>本位田牧
<脚本>進藤雄太 / MOKU
<キャラクターデザイン>SHIRASU (DOME-ZERO)
<音楽>岡出莉菜 / MOKU (M2 Music)
<映像請負人>富田伸二、高橋正信 / 近藤祥平、木所寬 / 海津真也
<録音>土屋和之、小野浩志 / 小池利幸
<造形>小松大介 / 卯都木睦(茨城元気計画) / 鈴木裕(岡津アクションクラブ) / 竹内一洋
<美術>山口敦彦 / 桐條ゆあな (Y's Factory) / 造形倶楽部 / 白数秀隆
<ヘアメイク>後藤麻里 / 柳沼恵美、阿部豊
<スタイリスト>石山貴文
<コスチューム>さりー (a58b)
<スチール>原圭悟
<助監督>丸山弘太郎 / 橋本和憲 / 武石創太郞 / 有賀太朗
<ラインプロデューサー>丸山弘太郎
<編集・カラリスト>陸慧安
<効果>MOKU
<整音>M2 Music
<MA>M2 Music
<制作応援>鈴木堅人
<ホームページ>加藤悠大
<アクションコーディネーター>team ARROW-S
<アクションコーディネートサポート>政野屋遊太 / 中井勝信 / 石川航
<デジタルアーティスト>矢ヶ部哲
<OPイラスト>伊藤そうあ
<CG制作>横浜デジタルアーツ専門学校
新川美咲 / 谷淵勝哉 / 森杏美 / 澁谷琴朱、鈴木健斗 / 佐藤亮太 / 長谷川舞、高内一平
<衣装協力>ALICE and the PIRATES、meagratia、Cepo
<メイク協力>chant a charm
<協力>東京フイルムセンター映画・俳優専門学校 / 株式会社あそび場58番
TEAM空想笑年 / 社会福祉法人横浜福祉サービス協会・新鶴見ホーム
新栄地域ケアプラザ / 美容室CARE / ONELOVE / Sly'z Bar
BLUE CORN CAFE/ 創造中華 華星 / 山元町二丁目商栄会 / 広川鮮魚店
パセラリゾーツ横浜関内店 / 公益財団法人馬事文化財団 / 横浜マリンタワー
菊名西口商店街振興組合 / 菊未会 / おがさや / あーばん菊名駅前店
コーダ電子株式会社 / とちぎヒーロー愛好会
宇都宮アート&スポーツ専門学校 / 長良プロダクション / ライトハウス
オフィスコットン / BUGSY / アリスプロジェクト / アクラ
G.P.R / アーティストボックス / トリプルエー / 神南
タンバリンアーティスツ / オフィス・メイ / オフィス北野
ノット・コミュニケーションズ / 砂岡事務所 / ステイラック
アクロス エンタテインメント / ノンストップエージェンシー
ZIPANG ENTART
<ボランティア協力スタッフ>※敬称略
上田淳子 / ミエコ / ながたあやか / みゆき
真野子 / 新川美穂 / 岡部暁 / 水野晴美
田元ミカ / 高橋陽子 / なぎしゃん / 平田将希
田中まりか / 杉原天斗 / 若松宏昭
超獣甲機カヌマイザー / 雷神ライサマー
<提供>
横浜環境保全株式会社 (※ロゴ表記)
M2 Music School
<エグゼクティブプロデューサー>松宮正美
<プロデューサー>丸山弘太郎 / 矢ヶ部哲
<オープニング曲>
『キズナノチカラ』
 歌 仮面女子
 作詞:武村 大 / 作曲:永田 雅規 / 編曲:佐々木 久夫
<エンディング曲>
『ゴーゴー!YOKOHAMA』
 歌 はやぶさ
 作詞:冬弓 ちひろ / 作・編曲:坂下 正俊
<監督>MOKU
<制作>リヴィールエンタテインメント (※Revieal Entertainment ロゴ表記)
(c) スター☆ジャン製作委員会  (※まるしー表記)

(以上、1話EDクレジット)
※EDでは名字と名前の間にスペースがありません。
※BLUE CORN CAFE の最後のEは「É」(環境依存文字)
※1話ON AIR時 CMは横浜環境保全、M2ミュージックスクール

以下EDクレジット差分(OPに記載のあるキャストは省略)

■2話から追加
<編集補佐>高橋章太

■3話から追加
<ボランティア協力スタッフ>えりっく
<エグゼクティブプロデューサー>菅野征太郎
<製作協力>株式会社GUILD

■6話から追加
<照明>松井寿徳
<照明応援>上村真帆 / 磯﨑陽菜

■8話
<タイムラプス映像提供>PIXTA

■6話EDのみ記載キャスト
阿部舞佳、阿部詩織、フジイマサクニ(TheAdios)

■7、9、10話EDのみ記載キャスト
MOKU


■10話エンディングクレジット(6/26放送時点)

***********そのまえに
※書き方について
元の映像では横スクロール、最大3名が同列に並ぶフォーマットです。

<照明> <録音>
○○一郎 □□三郎 ☆☆五郎
▲▲太郎 ▽▽四郎
■■次郎

↓上記のように表示された場合、本ページでは以下のように記載しています。

<照明>○○一郎、▲▲太郎、■■次郎
<録音>□□三郎、▽▽四郎
☆☆五郎

細かいところは元の映像を見てください。

※EP1までのスタッフについて
たとえば「有賀太朗、峯村健佑[EP1]」の場合、峯村さんだけがEP1スタッフであることを示しています。
ただ、2名続いている場合もあるので、詳しくは別のページにおいてあるEP1、外伝のスタッフロールでご確認ください。

※大口さんが2つ出て来て森本さんがないのは原文ママです。
 また、ボランティアスタッフで2名スペースなしでつながってしまっているところもありますが、それも原文ママで記載しています。
*************ではどうぞ

最終話 ネガイハホシヲコエテ

関根裕介
内山眞人
萩野崇
秋山依里
さとう珠緒、大口兼悟、
立花あんな(仮面女子)、大口兼悟
高橋直気、杉原勇武、
いしだ壱成
平子哲充、松林早紀、
仁科貴、高田弦、森實りこ
はやぶさ(ヤマト・ヒカル・ショウヤ)
羽村英(友情出演)
石川由依
鈴宮舞姫
新川昇平
シンスケ、松木威人、山田京太郎
金澤辰典、梶原信也、橋本祐樹
黒井文太郎、藤浦美奈、阿部友晶
森川結美子、千葉司、倉前直之
内海一弥、阿部舞佳、阿部詩織
フジイマサクニ(TheAdios)
山口七海、村松龍一、笹本凜
若松龍輝、足立実加
佐々木瑛資、東元陽、本位田実愛
永井剛生
MOKU
前田希美(特別出演)
大西結花(友情出演)
水島裕(特別出演)

中井勝信、石川航、政野屋遊太
平井孝樹、鬼頭辰吉、西村怜依哉
齋藤辰馬、大槻響、古谷敦
大石瑞生、小林駿哉、殿村将城
山口敦彦、根本太樹、望月祐治
杉原天斗

<原作>本位田牧
<脚本>進藤雄太、MOKU
<キャラクターデザイン>SHIRASU (DOME-ZERO)
<音楽>MOKU
<映像請負人>富田伸二
高橋正信、近藤祥平
木所寬、海津真也
<撮影>吉田武、谷口一清(ヴィステックエンタテインメント)[外伝]
<録音>土屋和之
小野浩志、小池利幸
<造形>小松大介、卯都木睦(茨城元気計画)
鈴木裕(岡津アクションクラブ)、竹内一洋
<美術>山口敦彦、桐條ゆあな (Y's Factory)
造形倶楽部、白数秀隆
<小道具>若林ちかこ、うっちぃ[EP1]
<ヘアメイク>後藤麻里、柳沼恵美
阿部豊、結城小百合[EP1・外伝]
<ヘアメイクアシスタント>楠本旭、杉山温子[EP1・外伝]
<スタイリスト>石山貴文
<コスチューム>さりー (a58b)
<スチール>原圭悟
<助監督>橋本和憲、武石創太郞
有賀太朗、峯村健佑[EP1]
<ラインプロデューサー>丸山弘太郎
<編集・カラリスト>陸慧安、十文字智(TRICKSTERFILM)[EP1]
佐藤優二、鈴木紘太(ユニモト)[外伝]
<編集補佐>高橋章太
<効果>MOKU
<整音>MOKU
<MA>MOKU
<照明>松井寿徳
<照明応援>上村真帆、磯﨑陽菜
<制作応援>鈴木堅人
<ホームページ>加藤悠大
<アクションコーディネーター>team ARROW-S
<アクションコーディネートサポート>政野屋遊太、中井勝信
石川航
<デジタルアーティスト>矢ヶ部哲
<OPイラスト>伊藤そうあ
<CG制作>横浜デジタルアーツ専門学校
新川美咲、谷淵勝哉
森杏美、澁谷琴朱
鈴木健斗、佐藤亮太
長谷川舞、高内一平
<[EP1]CG製作>寒川大輔、魚住宏明、近藤優理
遠藤文香、勝谷佳子、上岡将太
沖野義樹、豊川 智樹、中田亜衣里
當山甚、青木ショーズジャスティン 
<衣装協力>ALICE and the PIRATES、meagratia、Cepo
shippo fusafusa [EP1・外伝]
<メイク協力>chant a charm
<協力>東京フイルムセンター映画・俳優専門学校 / 株式会社あそび場58番 / TEAM空想笑年 / 社会福祉法人横浜福祉サービス協会・新鶴見ホーム / 新栄地域ケアプラザ / 美容室CARE / ONELOVE / Sly'z Bar / BLUE CORN CAFE /  創造中華 華星 / 山元町二丁目商栄会 / 広川鮮魚店/ パセラリゾーツ横浜関内店 / BUGSY
公益財団法人馬事文化財団 / 横浜マリンタワー / 菊名西口商店街振興組合 / 菊未会 / おがさや / 横濱おもてなし家 / あーばん菊名駅前店 / コーダ電子株式会社 / 菊名コミュニティハウス / とちぎヒーロー愛好会 / 宇都宮アート&スポーツ専門学校 / 長良プロダクション / ライトハウス / オフィスコットン / アクラ
アリスプロジェクト / G.P.R / アーティストボックス / トリプルエー / 神南 / タンバリンアーティスツ / オフィス・メイ / オフィス北野 /ノット・コミュニケーションズ / 砂岡事務所 / ステイラック /アクロス エンタテインメント / ノンストップエージェンシー /ZIPANG ENTART / Pulau / 日本郵船 氷川丸
<ボランティア協力スタッフ>※敬称略
上田淳子、ミエコ、ながたあやか、みゆき、真野子、新川美穂、岡部暁
水野晴美田元ミカ、高橋陽子、なぎしゃん、平田将希田中まりか、杉原天斗
若松宏昭、えりっく、超獣甲機カヌマイザー、雷神ライサマー
<あしおと>まつよ
<セリフはいち>りこちゃん、びいとくんのママ
<提供>
横浜環境保全株式会社 (※ロゴ表記)
M2 Music School
<エグゼクティブプロデューサー>松宮正美、菅野征太郎
<プロデューサー>丸山弘太郎 、矢ヶ部哲
椙本泰史[EP1・外伝]
<オープニング曲>
『キズナノチカラ』歌 仮面女子
 作詞:武村 大 、作曲:永田 雅規、編曲:佐々木 久夫
<エンディング曲>
『ゴーゴー!YOKOHAMA』歌 はやぶさ
 作詞:冬弓 ちひろ、作・編曲:坂下 正俊
<監督>MOKU
<製作協力>株式会社GUILD
<制作>リヴィールエンタテインメント (※Revieal Entertainment ロゴ表記)
(c) スター☆ジャン製作委員会  (※まるしー表記)

(以上、10話EDクレジット)

※EDクレジット後、劇場版予告が入ります。参考までに書き抜きます。

『Beyond the time』歌:BTOB

今冬 劇場版
Episode:Final
全国公開予定

関根裕介 内山眞人 萩野崇 / 秋山依里 大口兼悟 平子哲充 前田希美(特別出演)
立花あんな(仮面女子)/ 森本亮治 杉原勇武 高橋直気
いしだ壱成 / さとう珠緒
仁科貴 高田弦 羽村英(友情出演) 松林早紀 山田京太郎 金澤辰典 鈴宮舞姫 シンスケ 松木威人
森實りこ 藤浦美奈 森川結美子 司 Kurara 内海一弥 山根愛 池野浩子
石川由依 / はやぶさ / 黒井文太郎
大西結花(友情出演)/ 水島裕(特別出演)
「キズナノチカラ」仮面女子 「Beyond the time」BTOB
監督 MOKU 原作 本位田牧 脚本 進藤雄太 音楽 MOKU 撮影 富田伸二 録音 土屋和之
制作プロダクション リヴィールエンタテインメント株式会社 製作「横浜見聞伝スター☆ジャン」製作委員会www.starjyan.com/tv-ep2/
(c)リヴィールエンタテインメント株式会社/「横浜見聞伝スター☆ジャン」製作委員会

 

(以上、劇場版予告)

 


感想的なあれこれ

タイトル 本放映 ひとこと
1 ライコウノオトメ

4/24

逃避行ふたたび
 

横浜の玄関口は、いまや港ではなく、新横浜…そこにいきなりウェスティオウ。いらっしゃいませ横浜。こんなとこから始まっちゃうんだ。はぁぁ。
そして学。女の子の手を引いて走る。雫との出会いを思い出す絵です。学ちゃん年輪が増えたね、とか思っちゃいました。あと探も雫も髪がのびたねえ。(巡は…うん。巡の髪のことを言い出すと切りがないです。)
EP1からEP2まで、たとえ番組のなかの時間がゆるやかな進みでも、こっちの時間は2年以上動いていて、そこを無視できない感想が混ざることをお許しください。まっさらでの作品の評価は私、ムリです。
例えばドラゴンスターパンチだって、ショーで何十回見たかわからない、すごく馴染みの、ああ、にいさんのパンチだ…って、そういう意味での高揚があったりしますが、本編では氷川丸での偶発的なアレを除くと、学が能動的に撃ってるのは初めてらしく、コンパクトの光と連動した特別な意味があるみたいに見えますね。そんなにぼこぼこ撃てるものじゃないのか。新しい意味が付いた感じがする。
で、一瞬で主役退場っていうどうするんだ展開ですが、始まりゆえ、まだ希望がもてる。ここでいなくなりはしないでしょ?しないだろーー???

初回なので、ブログにも少し書いてます。ほんとに思い複雑。

2 アンコクノキシ 5/1 星の存在
 

吹雪、なに食べてるのかな??だったんですけど、焼売だったみたい。ニックとミート商売順調すか?。
エマニアちゃんって押しかけ女房的な感じなんですね。
前作でひっぱってひっぱってひっぱったブラックナイトがやっと出てきたのに、今回はエマニアちゃんの存在感にもってかれちゃった感じ。ひっかかるでしょうなあ。いろいろひっかかる。
写真に「ひとし」って書いてあったり、フィギュア的なものが転がってたり細かい遊びが部屋にちりばめられてもおりますが、そんなことより…レンガット…ぼろぼろになっちまって。うううう。それから、山田髪を切れ。
雷來ちゃんにとって、雫ちゃんは過去の悲しみを想起させる存在のようです。ここはストーリーが展開した後、また戻ってきて録画を見なさいね、っていう絵でしょう。深追いしないで通過することにする。
巡ちゃんのコンパクトが光ってる。コンパクトが呼び合ってる?かくちゅうっていうのがまなめぐのコンパクトのことなのかな。(うーん。ハママークとこれ結びつくのかなあ。そっちも気になるわー。すごく回収しづらい気がするわー。)
雷來、雫や巡たちに本当のことを伝えられるんでしょうか。きついよね。過酷だ。
(EP1の4話にエイチの過去の話があります。今日のお話の背景が気になる方は遡って見ることをお薦め。現在Youtubeで見られます)

3 ロイヤルガード 5/8 とらわれの星々
 

アクションがめったにないことに定評があるヒーロー番組(?)スタージャン史上変身した人が最もたくさん出てくると思われるお話です。いまのところ。
なんかねえ、まとめてやるんだよね。戦おうと思ったら戦いだけ。でもこれは、毎回変身したりロボをだしたりしなけりゃいけないフォーマットにしばられないこの番組の利点でもある。痛し痒し。
その結果、巡ちゃんが変身アイテムを奪われておりますので(返してくれよ!) 3回目にして、☆▽両方出てこられないっていう事態を作り出したことになります。 また追い詰めたもんですね。
いまさらアレなんだけど、プリズムスターはもうちょっとEP1のときにじわじわ蓋をあけてほしかった気がします。ここにきて急にクローズアップされすぎな気ぃする。だがもうしょうがない。先に行くしかない。
ロイヤルたちの立ち位置がおぼろげに見えて来ていますね。そして次の4話がEP1の4話とリンクする形になりそうです。
(いま現在(2016/5/9)、YoutubeのスタージャンEP1の動画のカギが外れていますので、全部見られます。EP2から観はじめてなんだかわからんという方はぜひ、EP1見てください。半分まででも見てください。  なんなら、とりいそぎ2話と4話と6話だけでもいいです。こちらからどぞ。
もどってEP2。3話で注目すべきは、ブラックナイトの力かなと思います。ブラックナイトは、姿かたちも、コンパクトも、スタージャンたちとは違う。なにか、異質です。エイチの人やネクラーとも全然違う匂いがします。見てる方向が違うというのか。なにか、きもちわるい(ごめん)。ざらざらした感触がします。
いまや、暁も、巡(光)のコンパクトもブラックナイトの手の中にある。 学(雫)のコンパクトは、雷來の手の中。 雫とシュンは、エマニアの手の中?。すべて囚われている形です。閉塞感がたまらん。
動けるのは光と探か。がんばれ。あとネクラーも。

4 シロトクロノカガヤキ 5/15 喪失と転換
 

雷來の夢…にかこつけた回想シーンは、EP1の4話にあるネクラーの回想と時間軸を同じくするものです。 なかったピースが見えてくる話、となっています。

この日は見聞があったんで、リアルタイムは外で見てました。冒頭、パッと思い出したのはSW…って言いたいところなんだけど、ヤマト……世代なもんで。(これはともかくとして、私は監督とまあまあ同世代で、なんとなく同じようなものたちの後遺症があるんじゃないか疑惑っていうのを持っております。)。 さらに家に帰ってもう一度見て思ったのは"…こういう絵…カラオケである気がする……"っていう、本当にすまない感想でして、本当にごめんなさい。
ともかく、前の戦争は、地上でちまっと行われていたもんではなく、星間戦争の規模であった、ということになりました。 その時点でネクラーはまだ成り上がってはいないので、今回の回想では、多分正統なブラックスター軍のエマニアがロイヤルガードとの戦いに出てきているのでしょう。レディーに歳は問うまい。
雷來たち親子については…こんな小さい子にいろいろ背負わせて、遺して…かわいそうだな…と。 (まさに小学生並みの感想だと思うが、この話は感慨にとどまってる暇がないくらい忙しいのだ。)
んで、雫(幼少)だ。おめえはほいほい(つごうよく)迷子になってんじゃねえ。 現在もLOSTしてるし。雫に限らないんです。失踪体質多すぎです。多すぎと言っていいと思います。
まあ、雫が迷子でなくても、王様とロイヤルガードが一緒にいても、ここを守り抜けたかどうかは疑問ではあるのだけど、ともかくも、王は残った…あんな形でも。先代のロイヤルたちはその意味では使命を果たしたと言える。

プリズムスター…は、エイチではこどもですら知っている不思議なチカラということですね。 以前の暁(アカツキ)の言いっぷりからすると、プリズムスターをめぐって勃発した戦争らしいんで、なんですかね?エイチの特産品ですか?(違います)
おとぎ話と思いきや星ひとつ滅ぼしてでも手に入れようと思うほどの信憑性があるということでしょうか。

これまでスタージャンたちの手の甲の☆が意味ありげに描かれたこともなかったと思います。 (追記:ごめんウソです。2話の再放送見てて気づきました。というか思い出しました。光ります。)
王の手元から分かれて飛び出したように見えるもの。シロトクロノカガヤキはこれでしょうか。単純に2つというわけじゃなさそうですが。“それ"が去っても「暁」は残ったのだよね?なにが残ったんだいったい。
ネクラーはどこまで見ていたのだろう。
現ロイヤルガードの目的と関係有りやなしや。そもそも彼らに命じたのは誰。
コンパクトを持っていた雫や光は皇族であり、彼らが守るべき存在ではないんだろうか。 このベクトルのズレはどこからきている?
そのロイヤルたちに王が伝えようとしたのは、イーブル…、発音通りにとるとEvilですかね。保留。

あと、巡方面。探と光、巻き込まれずに良かったというべきなのか。 雫姫が奪われたことを知った光ちゃんの瞳がひたすらコワいです。 彼女の使命感はどこから来てるのでしょう。誰とも違うこの人一人の軸、思惑があると思うんですが。
光もまたネクラーに追われる存在である。理由があるはず。このへんずっと先延ばしになってますね。

あ、そうそう、エマニアちゃんたちのいるお部屋にいろいろ仕掛けをしたのは制作のセキネサンだそうです。雫ちゃんの写真の後ろにいる根暗くん、襲ってくる感じでおかしいです。

5 エイチヲマモルモノ 5/22 蒼い月、暁の闇
 

アオイツキ……ずっと遡る話になります。外伝の最終回のサブタイトルです。
ブルームーンはひと月に2回満月があるときのこと。あるいは、ある季節に4回の満月が巡るとき、その3回目。あるいは青い月。(誰かにゆかりの言葉でもあるようですけど)
なぜその話のタイトルをアオイツキにしたのか?当時はそれなりに考えたものの、手がかりが少なすぎて、しまい込んでいました。そしてずっと忘れていました。
現実( 現代の横浜)の時系列で行くと、外伝…兄弟とプリズムスターとブラックナイトの話が先にオンエアされて、EP1でブラックスタージャンとエイチと暁(=コンパクトのオペレーター)の話が後からオンエアされたのです。
だから、外伝のとき、プリズムスターとブラックナイトの存在自体は当然ながら最大の謎と思いましたが、コンパクトがそれほどの意味を持つとは、当時、考えなかった。
いまみれば…月じゃないか。そして▽☆。みんなそこにあったんだ。
イーブルと呼ばれるものとブラックナイトの会話…イーブルは言葉を発しないが、ブラックナイトは話しかけていますね。
暁と瞬王の会話。いつから2人(人??)はそうなってしまったのか。瞬、暁に負けないで。
プリズムスターは?そこには何らかの意思があるものなのでしょうか。
(ところで雅ちゃんや堅は人間なのかな?)
予告編にはどうやらコンパクトがもう一つ…
涙はネクラーとならんで、いちはやく輝きの意味に気づいていた人です。
雫ちゃんもなんとか助かりそうだし次は話が動きそうじゃん。
EP2も前半が終わりますので、ブラックナイトの秘密のほうはまだ先にもちこされるということなのでしょうね。
あ、そうそう。忘れちゃいけない。巡ちゃんのパジャマの肩口がせくしー。
え?ロイヤルですか?皿ごと焼売がらぶりーね。うん。まだ、変身すると誰がしゃべってるかわからん。
筋に関係ありませんが、ベイエリアの地名を記した交差点と、横浜の夜から夜明けの画像。横浜色をつける貴重な絵になっています。神社が横浜かどうかは相当上級者でないとwわかんないもんね。

6 ソノナミダハホシノシズク 5/29 闇と輝きの寄坐(よりまし)
 

(注:盛大にネタバレがありますよ)
巡は兄の不在、自分の無力に歯がみし、巡史上最大の激しい感情を見せます。
かつて、記憶をなくしたときにも、守るという意識の激しさを垣間見せていました。
僕は光を守るヤイバなんだ!という名台詞が生まれた話を思い出します。
学と巡は鏡のような兄弟である…と前のときに書いたんですが、
巡はいなくなってEP1の6話で戻ってきます。学もまたここ(6話)で戻る。おかえりじゃん。
どうやってきたのか?それはわからない。ひとつ謎をふやしやがりましたね。

ひっさびさびさーーのスクリュースターナックル。なんだか前作のCGが寂しく感じる(くらい、今期のCGがパワーアップしとるのだね)。しかし、バンクのコンパクトを差し替える余裕はなかったようです。今回コンパクト増えてますからね。
輝きはどうやら移ろいあるくようです。どうも、今、誰のコンパクトがどこにあって、カクチュウがどこをほっつき歩いてるかを把握しとかないとワケワカメになりそうね。
かつては横浜自体に輝きの依り代(よりしろ)が存在したのかもしれません。
コンパクトが現在の依り代であるとして、そこにくくりつけておくためには、人の意思・資質もまた必要であるらしい。
学のこころは、基本変わらないのです。
セカイの一大事(かもしれない)オオヤケのことよりも、身近な大切なものを守ることが起点。
雫の思いが共鳴したのか、学はさらなる輝きを呼ぶ。
強い輝きのまわりには真っ黒な闇が生まれる。
それを輝かせることは絶望にほかならぬというブラックスタージャン(暁)の言葉になんとなく、ソーラレイを思い出します。(世代なので)。
学、やっちまったんじゃないのかなあ。どこか不安が残る。
闇と光は再び一つになることがかなうのか?
予告編、ブラックナイトすごい荒れようですよ。大丈夫?

7 フタツノホシノオウ 6/5 黒の歯車
 

暁が沈黙すると同時に邪悪の言葉が聞こえ始める。
いや、一見してこいつでしょ、悪いの。(みもふたもない)
にしても傀儡は必要なのでしょうね。
瞬は救われた。であれば黒騎士も救うことができようか?
ネクラーは?それにからめとられるとも思えないけど。

片割れのプリズムスターは、いまは学、巡のもとにある。星は願いに反応するのだという。
これらは、ほっつきまわらせたままではダメなのですかね。
前回、学が、当たり前の信念のように家族はなくしちゃだめなんだと言いました。(彼自身、その信念ゆえに戻ったのでしょうが)
同じように、分かれたプリズムスターはひとつにすべきなのだという考えが当たり前のようにみえるけれど、集めなきゃだめなものなの?。わかれてきたものをひとつに?
もし、ブラックナイトが、探の言う"にいさん"であるならば(※これはEP1の最後のところを見てください)、イーブルを含むプリズムスターを集めることは、別れた兄弟を集めることと二重写しのように見えてきます。
けれど、"正当な器”はすでにない。忌まわしき器に集めることはおそらく善い方に向かわないに違いない。
どうすればよい?星たちはどう動く?
王は帰還した。
流れが変わる。
妹の力(いものちから)という言葉があります。これは妹という意味ではなくて、妹背の"いも”なのですが、涙ちゃんを見ていると、妹という文字も相まって、それを思います。
学はいつもいつも本心を隠して…。
しかし、あーた、「ねーー」でごまかされるやつぁおらんよ。
でもみんないくらか、もうそれでいいかなって思ってるのかもしれない。
はじめのはじめから幾つかのことを見ないように見ないようにと紡がれてきた物語だ。
だって、知ればどうなる?。
次8話です。あと3回。
兄弟それぞれが秘めたもの。さあ、そこでどこまで明かしますか?明かしませんか。

8 リョウシントアクシン 6/12 隠された「識」
 

えーとね。ハママーク…ですね。ようやく横浜にゆかりの内容になりました。これは最初にテレビの電波に乗ったお話「外伝」のラスト(≒EP1のラスト)に遡ります。
やー、前に色々ほうり投げたときに、ここに何かあるってことにしておかなかったら、横浜全然からまなかったかもしれません。よかったです。この話が「横浜見聞伝」でいられるのは、実に外伝のおかげです。
そこまでの話でさんざん振り回したのは雫ですが、彼女は何も知らないから仕方ない。問題は光じゃ。光はどこまで知ってたのか、すっとぼけてるのか、全然答えに行きつかない。こりゃあヒントを出さなきゃ駄目かなあ?って命さんが助け舟を出したのか、それとも機は熟したと見てのことか。まあわかりませんけど。ともかくハママーク。側溝のふたとかにもついてますw。
前の時、あそこでね、そこらじゅうのハママークから輝きが集まるみたいな描写があったら面白かったんじゃない?
そしたらヨコハマ全体がぴかーって光ってそれが氷川丸に集まってさぁ。すごくない?
それはさておき。EP2に戻りますと、
いーぶるだーくがおしえたんじゃないのぅ?っていうのは、ここまでの描写で、そこまで思いつくかなあってちょっと違和感ある。あるけど見逃すことにする。
"かんしぇんす"は、まあ、良心でしょう。もとになっているラテン語には conscientia という名詞があり、良心、意識、そして知識の共有という意味もあるそうです。すごくそれらしいww。
とぅーらいと?はTwoだったりToだったり?わからんですけど、ダークの対であればLightですかね。
対する、いーぶるの奴はもともとどこにいたのでしょう。前の黒騎士っていうのが見つけるとこまではやったのかなあ。
もうひとつ。両親。雫たちには両親がそろった。濱尾兄弟は、親というものがはっきりしません。"兄弟が欲しい"のところで出てきたおかあさんのみだね。その分あの子たちは兄弟に非常に強い執着を持ってる。鍵になる記憶を星は何故いま見せるのか?
そういうあれこれも、全部二十代の頃の学ですっ飛びます。やべぇ。あれ、何度見てもやばいね。あの顔見たら、ショックで後半何があったか記憶も飛ぶよね。スチールでは出てるんですが本編ではこれまで背中しか出て来ていないので、今回初登場です。
で、プリズムスターちゃんは案外浮気者らしいのだ。大変なのだ。
良神?悪神?プリズムスターも、それを行使する者も、神ってのは何か違う気がします。それじゃ人間の域を超えちゃいますよね。学ちゃんが言ってた「魔法使い」くらいにしておいてほしいものですが…

9 アクノウツワ 6/19 託された希望奪われた野望
 

ネクラー圧倒的。
顔をつかまれたスタージャンのゴーグルがややたわむような、物理的なチカラの表現が大変よいです。要はそのまんまですw.
スタージャンのマスクってどうなってるか不思議でしょう?あんな感じの1枚をへだてて、俳優さんがいるのねん。
しかし、ネクラー様は、すぐ次のお仕事に。(脱線しますが、テレビではEP1まで「総帥」だったのが今回「総統」になってますね。ショーでは最初から総統。もう総統で行くのかな?脱線終わり)
プリズムスターがなくても強くなった兄弟。感慨深いですね。
ツイートしましたけど「役不足」。私はこの使い方は気になります。ですが、この話では対戦相手として弱すぎて釣り合わないという意味であるから、よくある言い換えの"力不足"だと不釣り合いというニュアンスに欠ける。"レンガットでは相手にとって不足"かなあ。レンガットでは不足でしたわね、でもよかったかもしれない。ともかく"役不足"ではひっかかります。
瞬王のコンパクト。修復が不十分だと、ココロイヤースーツも安全性が保障できないらしい。それでも…というところ。EP1(EP0)の最初を思わせます。命を預かるスーツなんだ。
あと、雫ちゃんはすぐそうやって危ないところに出ていくからさあ。お父さん似なんですかね。涙ちゃんは次女というよりは末っ子のやさしさ、要領のよさがあるのかなあ。光ちゃんがいるから三姉妹みたいに見えますね。
今回はロイヤルさんたちの人間性も垣間見える回です。
百戦錬磨のエマニアに対し、雷來は未熟。ほかの三人が、えらいかっこいい登場をしてますが、どのくらい年が離れてるのだろうね。彼らは託されたものを理解している。
白黒のプリズムスターをめぐるやばそうなこと。映画に持ち越すかと思いました。しかし、発動させましたね。こちらの"悪の器"は、相性の問題というか、イーブルの意図に合う器なのでは?という気がする。
「カケル」は"駆"でしょうか。"翔"でしょうか。しかし"欠ける"のニュアンスがあると思う。本編では初めてその名が出てきました。
カンシェンスさん(達?)は抑制に回らないんでしょうか?オリジナルコンパクトに望みはないんか?あの呪文に対抗できる別の呪文とかないの?
しかしあと1回しかない。
6回くらいまではもしかしたら今回はそれなりに終わってくれるんじゃない?ってほのかに思ってたんですけど、あはははは。スタージャンだもんねえー。(←思い出が走馬灯のように)
さてさて?どう投げる?
予告に気になる絵がありますね。そんなところで終わるのはやめてーーー。

10 ネガイハホシヲコエテ 6/26 ツナガリカケル星座
 

最終回については、上映会で見る方のために、もう少しあとで書きますね。
簡単に言うと、内藤さんが遠藤さんになったけどほんとは……さんじゃないのぅ?っていう話。(6/26)

↑えー。酷い予告で申し訳なく。どうしても書きたくて。
フォーマットとか、俳優さんがどのように輝いていたかとか、は、監督のツイートと本編を見といてください。述べません。
とりあえず、みんないます。ニックまでw ママが居ないか。
全員集めるために、以前、氷川丸のときは、プリズムスター入り(だったということがこないだわかった)呼び出し状を使ったわけですが、 今回はプリズムスターに呼ばれて(或いはさらにその人たちを追っかけて)、皆、自分の意思で能動的に集まってきます。 仕掛けがたくみになっておりますね。
それにしても、私はやっぱり書いてしまいましたよ「そんなところで終わりやがってばかやろー」ってTwitterに。 今回も(「も」だぞ。はらだたしいことにw)そうしようと決めてた。そのへんのどこで終わったとしてもきっとこの言葉が似合うと思ってた。
ふふふふ、やっぱりでしょー。 やっぱりだけど、巡ぅぅぅー。
学のセリフも、もちろん一緒になぞれます。ずっと付き合ってきた人たちは、みんな心で一緒に叫んだと思う。
物語はここに戻る。EP1の最初に考えたことそのままに。
でも、その先があるんだよ。今度はその先が。
Ep2の始まる頃、大変なことになると知りながら旅に出してなにがうれしいだろうかって、もうそれだけでだいぶ涙を流したので、そのせいか、この日は泣きませんでした。
本当ならあれやこれやでぼろぼろ泣くのかもしれないよ。雷來ちゃんの言葉にも心を動かされたよ。でも、この先にいかなきゃいけないんだ。今、泣いてられない。
ここは道の途中。
あるはずの星を、探しにいこう。そのときこそみんなで同じ星座を見よう。
そして、 すべてはつづいているじゃん。
(7/2 EP2 後半上映会後UP)

 

※ep2終了に寄せてブログに書いています→ 横濱はみなと。星は入り船。(スタージャン Episode:2終了 そして 5年目突入によせて)
若干、歯切れは悪いです。いま答えを出してはいけないなと思い棚に上げました。
今できるのは、見続けること。見て考えて、見誤らぬように。

 

To be continued ...


菊弥丸 (twitter @kikuyamaru , ぶろぐー http://kikuyamaru.sblo.jp/ )
※現実での見聞ショーの写真はブログに挙げてます。
※誤りがありましたら、ツイッター、ブログのコメント、はてなへのidコールなどでお知らせください。ツイッターが一番確実です